
ヒプノセラピーと聞いてピンと来る方はまだ日本には少ないかもしれません。
1958年より、ヒプノセラピーの“ヒプノシス”は全米医師会で許可され、ヒプノ先進国のアメリカの医療現場では、薬物も機会も使用せずに、患者自身の中にある潜在意識に働きかけ、痛みを和らげたり、心の問題を改善しています。
ヒプノセラピーは、人間の潜在意識に優しく働きかけることで、お客様ご自身が気づき、自分の意思で問題解決の糸口を見つけ扉を開けることが出来、ご自分の力で最高の笑顔で過ごせる様になり幸せへの道を歩む為の心と身体のヒーリングセラピーなのです。
日本では、ヒプノセラピー=催眠療法または誘導催眠という解釈をする為、印象としては催眠術をかけられてしまう感じがしますが、寝ている間に誘導してしまう催眠術とは異なり、身体は最高にリラクゼーションを感じていますが、寝ているのではなく、コミニュケーションが取れるα波の状態で行いますのでご安心下さいませ。
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